2/02/2012

誰の為のランキング

USNewsの米国リサーチ大学のランキングが非常に有名で、このランキングを崇拝するかのように扱う方々がいます。以前にも、このランキングの欠点等の紹介や視点の違うランキングの紹介をしました。

1/30/2012

2年目からのFinanical Aidsは同じ?

合格を受取った時に受取った大学のFinancial Aidsを比較している時に心配になるのは、2年目からのFinancial Aidsは同じ様な金額を受取ることが出来るかです。

1/28/2012

東海岸都市にある準名門大学の学費と Financial Aids

最近の高額な学費の支出を理由に、卒業率とその使い方を紹介して4年間で卒業する可能性の確認の必要性を掲載しました。米国ではコストとベネフィトを比較する傾向は教育関係でも大切にして、コストの面からの分析や意見が交わされます。今では、私立名門大学だけでなく私立準名門大学も5万ドルを超える学費を支払わなければなりません。1学期でも卒業が遅れる事は家計に対する負担になります。しかし、名門大学と準名門大学でのFinanial Aids後のネットベースでの学費の差、東海岸の都会の大学でのネットベースでの学費の差を紹介します。

1/25/2012

Retention と Graduation Rate (3 of 3)

最上位にランクされるエリート校は高いRetentionと卒業率を維持しています。しかし、その他の大学のRetentionと卒業率を同じレベルと区分けされるPeer大学と比較しておきましょう。準最上位校の1つのLACでUSNewsでも常に25~50位にランクされ、北東部の優れたLACsの1つとされるHampshire Collegeを見てみましょう。

1/23/2012

Retention と Graduation Rate (2 of 3)

全国平均では、4年間での学部生卒業率は博士課程を持っている大学の方が、修士課程を提供している大学より平均して良い成果を維持しています。学部課程のみの大学は、学部生への教育を重視しているとはいえ、博士課程をもっている大学と修士課程までの大学の間の成果を示しています。

1/21/2012

Retention と Graduation Rate (1 of 3)

半年程前に総合大学Retention RateLAC大学retention Rate4年での卒業率の統計を紹介しました。親にとっては4年で大学を卒業してもらえると期待してしまいます。卒業が延びる度に高額の授業料を予定以上に払う事になってしまいます。

1/20/2012

NY Timesに掲載されているコルゲート大学による留学生へのFAに関するQA

NY Timesのインド向け記事にコルゲート大学(Colgate University)のAssociate Admissions Officerにより、インドからの留学希望学生による質問への回答が掲載されています。